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Usability.gr.jp

13 found.

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1.
#28459

段階的開示

段階的開示は、高度な機能や使用頻度の低い機能を2段階目の設定画面に譲り、学習容易性の向上とエラーの軽減を図るものである。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2006). (Japanese) Articles>Usability

2.
#23276

簡単なホームシアターで必要な

台のリモコンを見れば、複雑で統一性のないユーザインターフェイスによって引き起こされる問題が明らかになる。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2004). (Japanese) Articles>User Interface>Usability

3.
#28460

デジタルデバイド:3 つのステージ

経済的要因による格差は、たいした問題ではないが、ユーザビリティと活用性の格差は、膨大な数の人たちをインターネットの潜在的利益から引き離している。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2006). Articles>Usability>Accessibility>Online

4.
#34892

パスワードを隠すのをやめよう

ユーザがパスワードを打ち込んでも、黒い点の列でしかフィードバックが返ってこないとき、ユーザビリティは損なわれている。パスワードを隠したからといって、セキュリティは強化されないことが多く、逆に、ログインの失敗によって、あなたのビジネスに悪影響を及ぼす。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Security>Usability

5.
#34894

ユーザビリティの専門知識に対する敬意を育てる

ユーザビリティの敵達は「専門家の意見が一致していない」という理由で主張し、ユーザを擁護する者の専門知識を難なく無視し、彼らが個人的に好きなデザインなら何であれ推進する。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Usability>Professionalism

6.
#34901

デザインアドバイスの根拠としての、推測 vs. データ

ごくごく小規模な経験的な事実(例えば、観察対象のユーザが2人)からでも、そこから得られる事実はUIデザインに対して、正しい判断ができる確率を大きく高めてくれる。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Usability>Research

7.
#34902

企業サイト上の投資家向け情報(IR)

個人投資家はあまりにも複雑なIRサイトに怖気づき、財務データのシンプルなサマリーを欲しがっている。個人投資家も投資専門家も、共に必要としているのは、企業自体のstoryとその投資ビジョンである。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Business Communication>Usability

8.
#34903

情報アーキテクチャの間違いトップ10

ウェブサイトは、その構造とナビゲーションシステムとが互いに支え合っていなければならない。検索システムとも結びついていなければならない。サブサイトに至るまで一体化していなければならない。複雑で、一貫性が無く、選択肢が隠れていて、UIが扱いにくければ、ユーザーは必要なものを見つけられない。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Information Design>User Interface

9.
#34904

IAに起因するタスク失敗は相変わらず不利益

タスク成功率は、2004 年のユーザビリティ統計と比べると大きく上昇した。しかしそれにもかかわらず、ユーザがタスクを完遂できないケースがあり、その原因の大半は情報アーキテクチャ(IA)の出来の悪さにある。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Information Design>Usability>Assessment

10.
#34905

最初の2語: 流し読みのためのシグナル

リンクの最初の11文字がどれだけ理解されるかをテストすれば、そのサイトがユーザのために書かれたかものかどうかがわかる。ユーザというのはリストの項目を全部読む、というよりは、流し読みをするものだからだ。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Writing>Usability

11.
#34906

寄付のユーザビリティ:非営利団体および慈善団体へのオンライン寄付が増加

ユーザー調査の結果、非営利団体のウェブサイトはコンテンツが著しく不足しており、寄付に踏み切るための判断材料に欠けていることがよくあることがわかった。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Usability>Case Studies

12.
#34907

さまざまな利用を想定して書く

オンラインコンテンツは、文脈とは無関係にユーザーの目にとまることが多い。本来想定された目的とは違う目的で読まれることもよくある。そうした目的を全部予測することはできないが、テキストのさまざまな利用を考慮することはできる。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Content Management>Writing>Information Design

13.
#34908

メガドロップダウン式のナビゲーションメニューは効果あり

大きな二次元のドロップダウンパネルは、ナビゲーションの選択肢をグループ化することでスクロールの必要性を無くし、タイポグラフィやアイコン、ツールチップを使うことで、ユーザの選択できる内容をわかりやすく提示してくれる。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Information Design>Usability

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