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Japanese

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1.
#23229

明示的に宣言されます。

佐藤直美によるWeb情報設計についてのウェブログ。毎回鋭い視点で軽快にかつさわやかにファセット分類法から映画にダイエットと幅広くアットランダムに語られる。

Sato, Naomi. Chimimo (2004). (Japanese) Resources>Web Design>Information Design>Blogs

2.
#28459

段階的開示

段階的開示は、高度な機能や使用頻度の低い機能を2段階目の設定画面に譲り、学習容易性の向上とエラーの軽減を図るものである。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2006). (Japanese) Articles>Usability

3.
#28375

画面サイズと生産性

大きい画面の利点についてのテストには、2 つの間違いがあった。現実的なタスクでテストしていなかったことと、現実的な利用方法でテストしていなかったことだ。生産性は、労働環境のユーザビリティを語る上で重要な項目になるが、それを計測する場合は、注意深く行わなければいけない。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Articles>Usability>User Interface

4.
#23276

簡単なホームシアターで必要な

台のリモコンを見れば、複雑で統一性のないユーザインターフェイスによって引き起こされる問題が明らかになる。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2004). (Japanese) Articles>User Interface>Usability

5.
#28377

紛らわしい情報構造を正す 6 つの方法

もしユーザが、いつもウェブサイトの間違えたセクションを開いているなら、ラベリングの改良から、構造の明確化まで、幅広い改善策がある。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Information Design>User Centered Design

6.
#28379

見つけてもらうためには昔ながらの言葉を使おう

検索を行うとき、ユーザの頭に浮かぶのは、慣れ親しんだ言葉だ。もし使い古された言葉よりも、造語や新語を使っているならば、ユーザは貴方のサイトをみつけることはない。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Writing>Usability

7.
#23207

FQSラボラトリ Information Architecture

Webサイト構築において情報アーキテクチャ分野で考慮すべき4つの項目(前提条件、構造化、デザイン、コンテンツ)についてミツエリンクの制作ノウハウからの独自定義を紹介。

Mitsue-Links (2003). (Japanese) Design>Information Design

8.
#23101

IA再考

2001年のIAサミットを境にIAの理論と実践についてIAコミュニティでかつてない議論が起こりました。この6つの章からなるエッセイは、IAの今までとそしてこれからどこへ向かっていくべきなのか論争に終止符を打つべくJJGが書き上げた渾身のエッセイです。

Garrett, Jesse James. AIfIA (2002). (Japanese) Design>Information Design>Web Design

9.
#23195

IBM バリアフリーの扉

米国IBMアクセシビリティ・センターの提供情報や、IBMアクセシビリティ・リサーチ・グループによる高齢者・視覚障害者関連情報の公開など、アクセシブルな情報社会のための関連リソース。インターネット閲覧支援ソフト「らくらくウェブ散策®」の紹介など。

IBM. (Japanese) Design>Web Design>Accessibility

10.
#23194

IBM 使いやすさ (Ease of Use) Web Design  (link broken)

初心者および中級者レベルのWebサイト設計者向けにIBMの研究グループが策定した使いやすいインターフェースとWebサイト設計のためのガイドライン。

IBM (2001). (Japanese) Design>Web Design>Usability

11.
#23206

Information Architect Association Japan

コンセントによる日本のインフォメーションアーキテクトのための情報提供サイト。IA関連イベント情報、参考文献、IA関連リンクなどの紹介。

IAAJ. (Japanese) Organizations>Information Design>Regional>Japan

12.
#23230

Jakob Nielsen博士のAlertbox

ウェブユーザビリティに関するヤコブ・ニールセン博士の人気コラム『Alert Box』の日本語版。最新号は英語版発行(通常は隔週月曜日)後2日~3日で翻訳・公開。

Nielsen, Jakob. Chimimo (2004). (Japanese) Resources>Usability

13.
#18486

Mailing Lists in Technical Communication

テクニカル・コミュニケーションに関するメーリングリストの一覧です。情報源が古く、消滅していたり、メールアドレスが変更になっているかもしれませんが、ご容赦願います。

Kurashima, Yasumi. Bigglobe.jp (1998). (Japanese) Resources>Directories>Mailing Lists

14.
#14080

Technical Writing World

テクニカル・ライティングの世界にようこそ!テクニカル・ライティングとは、マニュアル・ライティングのことだけではありません。ビジネス・ライティングを含む実務で使うライティング全般に役立ちます。ここには、実務に役立つ英語の習得のために有効な情報が満載です。

Kurashima, Yasumi. Bigglobe.jp. (Japanese) Resources>Directories>TC

15.
#23181

W3C/WAI「ウェブ・コンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン 1.0」

W3Cが勧告として公開している「Web Content Accessibility Guidelines 1.0」をソシオメディア監修「ウェブ・アクセシビリティ〜すべての人に優しいウェブ・デザイン」(アスキー)にて日本語訳したもの。

Sociomedia (2003). (Japanese) Design>Web Design>Accessibility

16.
#23208

Web Sites and Resources

インフォメーションアーキテクチャ関連用語集

Mitsue-Links (2003). (Japanese) Resources>Directories>Web Design

17.
#28380

Webに関連する統計データの可視化:対数グラフと垂れ下がるテール

ウェブサイトへのアクセスログを線形グラフにするだけでは、データの大切な部分を見落とすことになりかねない。ときには、一歩進んだグラフ化にもやってみる価値があるものだ。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Reports>Log Analysis

18.
#28374

ウェブサイト数、1億を突破

初期の頃の爆発的な成長も徐々にそのスピードを緩め、成熟に達しつつあるWebではあるが、その歩みは留まることなく、最近、ウェブサイトの数が1億を突破した。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Articles>Usability>Web Design

19.
#27666

もっとアクセシブルなサイトにする30日計画

この文書は2つの質問に答えるために書いてみたんだ。 1コ目は、「なんでサイトをアクセシブルにした方がいいのか」。だから、ここの情報はサイトを持ってない人には向かないかも。 2コ目は、「じゃどうしたらサイトをアクセシブルにできるのか」。 1コ目の答えが納得できるものじゃなかったら、2コ目はどうでもいいってことになるよね。

Pilgrim, Mark. Dive Into Accessibility (2002). (Japanese) Books>Web Design>Accessibility

20.
#28378

ユーザテストはエンターテイメントではない

観察している人たちを最優先に考えた調査をすべきではない。たとえ観察していてつまらないタスクばかりだとしても、デザインを真に検証するテストを実施すべきだ。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Articles>Usability>Testing>Methods

21.
#23228

人机交互

樽本徹也(イード)によるユーザー中心設計、ユーザービリティ、ユーザーインターフェース設計にまつわるユーザビリティエンジニアの専門的視点からの考察コラム。

Tarumoto, Tetsuya. Cocolog-Nifty (2004). (Japanese) Resources>Web Design>Usability>Blogs

22.
#28376

参加の仕方は一様ではない:もっと大勢のユーザに書き込んでもらうには

多くのオンライン・システムでは、ユーザの90%は読むだけで自ら書き込むことは決してしない。9%は、ほんの少し書き込みをする。システム上にみられるアクションのほとんどは、残る1%のユーザによるものである。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Community Building>Usability

23.
#20811

実務文章と楽しみ文章との違い

文章には大きく分けて、実務文章と楽しみの文章があります。実務文章と楽しみの文章とでは、目的や役割、読み手の姿勢が異なりますので、その書き方もおのずと異なります。この2つの文章を、あたかも同じであるかのようにとらえている本がありますが、そのような本はビジネスの現場では使えませんので注意してください。

Technical Writing World. (Japanese) Articles>Business Communication>Education>Writing

24.
#34892

パスワードを隠すのをやめよう

ユーザがパスワードを打ち込んでも、黒い点の列でしかフィードバックが返ってこないとき、ユーザビリティは損なわれている。パスワードを隠したからといって、セキュリティは強化されないことが多く、逆に、ログインの失敗によって、あなたのビジネスに悪影響を及ぼす。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Security>Usability

25.
#34894

ユーザビリティの専門知識に対する敬意を育てる

ユーザビリティの敵達は「専門家の意見が一致していない」という理由で主張し、ユーザを擁護する者の専門知識を難なく無視し、彼らが個人的に好きなデザインなら何であれ推進する。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Usability>Professionalism

 
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