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1.
#23893

情報アーキテクチャー短期集中コース  (link broken)

情報アーキテクチャの入門講座。5日間で、それぞれサイトの目標設定、オーディエンス分析/競合分析、コンテンツと機能、サイトストラクチャ、そしてビジュアルデザインについて学ぶ。

Shiple, John. Webmonkey (1998). (Japanese) Design>Web Design

2.
#22340

旧人類でも解るスタイルシート  (link broken)

ある日、私はどうしてもやらなければならない事情があって、以前に私が使っていたペンネームのひとつをグーグルで検索してたの。そうよ、田舎に引っ越したおかげで、時間がたっぷりできたからね。そして見つけたのは私が初めて『ユーズネット』(USENET)に投稿した文章で、日付をみると1994年7月頃のこと。10年前の自分が大げさにわめいているのを読むと、ほんとに、ほんとーに! 自分が年とったって実感しちゃうのよね。

Pollock, Heidi. Webmonkey (2003). (Japanese) Design>Web Design>CSS

3.
#23229

明示的に宣言されます。

佐藤直美によるWeb情報設計についてのウェブログ。毎回鋭い視点で軽快にかつさわやかにファセット分類法から映画にダイエットと幅広くアットランダムに語られる。

Sato, Naomi. Chimimo (2004). (Japanese) Resources>Web Design>Information Design>Blogs

4.
#28459

段階的開示

段階的開示は、高度な機能や使用頻度の低い機能を2段階目の設定画面に譲り、学習容易性の向上とエラーの軽減を図るものである。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2006). (Japanese) Articles>Usability

5.
#28375

画面サイズと生産性

大きい画面の利点についてのテストには、2 つの間違いがあった。現実的なタスクでテストしていなかったことと、現実的な利用方法でテストしていなかったことだ。生産性は、労働環境のユーザビリティを語る上で重要な項目になるが、それを計測する場合は、注意深く行わなければいけない。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Articles>Usability>User Interface

6.
#23276

簡単なホームシアターで必要な

台のリモコンを見れば、複雑で統一性のないユーザインターフェイスによって引き起こされる問題が明らかになる。

Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2004). (Japanese) Articles>User Interface>Usability

7.
#28377

紛らわしい情報構造を正す 6 つの方法

もしユーザが、いつもウェブサイトの間違えたセクションを開いているなら、ラベリングの改良から、構造の明確化まで、幅広い改善策がある。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Information Design>User Centered Design

8.
#28379

見つけてもらうためには昔ながらの言葉を使おう

検索を行うとき、ユーザの頭に浮かぶのは、慣れ親しんだ言葉だ。もし使い古された言葉よりも、造語や新語を使っているならば、ユーザは貴方のサイトをみつけることはない。

Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Writing>Usability

9.
#22295

鉄腕『Atom』はRSSを超えるか?  (link broken)

以前、人気上昇中のボタンについて説明したことがあるよね。これは「RSSファイルへのリンクは、ここだよ」って利用者に知らせるためのものだった。覚えてるかな?そのRSSに挑戦者が登場した。彗星のごとく現れたのは、『Atom Syndication Format』だ。

Cook, Jason. Webmonkey (2004). (Japanese) Design>Web Design>XML>RSS

10.
#22341

CSSを使った文字サイズのコントロール  (link broken)

この惑星上では、毎日、ウェブ・デザイナーやHTMLのコードを書く人のうち、少なくともひとりは落胆の声をあげている。

Mulder, Steve. Webmonkey (2000). (Japanese) Design>Web Design>CSS

11.
#22364

CSSを使って画像にフィルターをかけよう  (link broken)   (members only)

日本語版編集部注:この記事にはCSSタグが埋め込まれていますが、Macintosh版NetScape4.7,InternetExplorer5.0以前のブラウザでは正確に表示されません。

Taylor. WebMonkey (2003). (Japanese) Design>Web Design>CSS

12.
#22293

CSSフィルターとその将来  (link broken)

それが持つ重要な意味を示しながら、HotWiredの悪名高いデザイン・エンジニア Taylor が、ウェブにおける グラフィック・アートの未来 を見せてくれた。CSS のフィルターのことだ。

Veen, Jeffrey. Webmonkey (1999). (Japanese) Design>Web Design>CSS

13.
#23207

FQSラボラトリ Information Architecture

Webサイト構築において情報アーキテクチャ分野で考慮すべき4つの項目(前提条件、構造化、デザイン、コンテンツ)についてミツエリンクの制作ノウハウからの独自定義を紹介。

Mitsue-Links (2003). (Japanese) Design>Information Design

14.
#22339

GIFファイルはみんな、どこへ消えちゃったの?  (link broken)

少し前にパトリックがカスケード・スタイルシートとはどんなものか解説してくれた。でも今のところ噂ばかりが先行しているようだから、議論の余地もありそうだ。つまり、それが本当にインターネットの世界を変える次の一手になるのか、という点である。というのもわざわざマイクロソフト社のサイトを“掘り進んで”いってサンプルページでも探し当てないかぎり、スタイルシートを使いこなしているサイトにはあまりお目にかからないからだ。誰もがしきりに話題にしている割には実際の使用例が少ないのが、僕にはちょっと意外に感じられた。

Knowland, Luke. Webmonkey (1997). (Japanese) Design>Web Design>Graphic Design

15.
#23101

IA再考

2001年のIAサミットを境にIAの理論と実践についてIAコミュニティでかつてない議論が起こりました。この6つの章からなるエッセイは、IAの今までとそしてこれからどこへ向かっていくべきなのか論争に終止符を打つべくJJGが書き上げた渾身のエッセイです。

Garrett, Jesse James. AIfIA (2002). (Japanese) Design>Information Design>Web Design

16.
#23195

IBM バリアフリーの扉

米国IBMアクセシビリティ・センターの提供情報や、IBMアクセシビリティ・リサーチ・グループによる高齢者・視覚障害者関連情報の公開など、アクセシブルな情報社会のための関連リソース。インターネット閲覧支援ソフト「らくらくウェブ散策®」の紹介など。

IBM. (Japanese) Design>Web Design>Accessibility

17.
#23194

IBM 使いやすさ (Ease of Use) Web Design

初心者および中級者レベルのWebサイト設計者向けにIBMの研究グループが策定した使いやすいインターフェースとWebサイト設計のためのガイドライン。

IBM (2001). (Japanese) Design>Web Design>Usability

18.
#23206

Information Architect Association Japan

コンセントによる日本のインフォメーションアーキテクトのための情報提供サイト。IA関連イベント情報、参考文献、IA関連リンクなどの紹介。

IAAJ. (Japanese) Organizations>Information Design>Regional>Japan

19.
#23230

Jakob Nielsen博士のAlertbox

ウェブユーザビリティに関するヤコブ・ニールセン博士の人気コラム『Alert Box』の日本語版。最新号は英語版発行(通常は隔週月曜日)後2日~3日で翻訳・公開。

Nielsen, Jakob. Chimimo (2004). (Japanese) Resources>Usability

20.
#18486

Mailing Lists in Technical Communication

テクニカル・コミュニケーションに関するメーリングリストの一覧です。情報源が古く、消滅していたり、メールアドレスが変更になっているかもしれませんが、ご容赦願います。

Kurashima, Yasumi. Bigglobe.jp (1998). (Japanese) Resources>Directories>Mailing Lists

21.
#22338

Mulderのスタイルシート・チュートリアル - 第1日  (link broken)

HTMLを使ってウェブ・ページを作るのは、ちょうどペイント・ローラーを使って絵画を描こうとするようなもんだ。本当にやり遂げようとする決心と集中力がある人間じゃなきゃ思い通りのものなんてできやしない。とにかく精度と柔軟性に適したツールじゃないんだ。

Mulder, Steve. Webmonkey (1998). (Japanese) Design>Web Design>CSS

22.
#22370

Netscapeのレイヤーを抜けて  (link broken)

Windows 95用のNavigator 4.0bが数週間前に一般向けにリリースされた(訳注:この記事は1997年1月のもの)。しかし、誰もがこの9メガバイトもの巨獣をダウンロードしようとしてやっきになっているわけではないだろう。私もそのことを咎めはしない。このようなブラウザ戦争には飽きてきている。ブラウザ戦争のせいで、私たちは椅子に座り昔を回想する、戦いに疲れた復員兵になった。私たちが一方通行的な画像を持たなくなってからというもの、メディアの全体像は2〜3回は徹底的に作りなおされている。

Taylor. Webmonkey (2000). (Japanese) Design>Web Design>DHTML

23.
#14080

Technical Writing World

テクニカル・ライティングの世界にようこそ!テクニカル・ライティングとは、マニュアル・ライティングのことだけではありません。ビジネス・ライティングを含む実務で使うライティング全般に役立ちます。ここには、実務に役立つ英語の習得のために有効な情報が満載です。

Kurashima, Yasumi. Bigglobe.jp. (Japanese) Resources>Directories>TC

24.
#23181

W3C/WAI「ウェブ・コンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン 1.0」

W3Cが勧告として公開している「Web Content Accessibility Guidelines 1.0」をソシオメディア監修「ウェブ・アクセシビリティ〜すべての人に優しいウェブ・デザイン」(アスキー)にて日本語訳したもの。

Sociomedia (2003). (Japanese) Design>Web Design>Accessibility

25.
#23208

Web Sites and Resources

インフォメーションアーキテクチャ関連用語集

Mitsue-Links (2003). (Japanese) Resources>Directories>Web Design



 
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