佐藤直美によるWeb情報設計についてのウェブログ。毎回鋭い視点で軽快にかつさわやかにファセット分類法から映画にダイエットと幅広くアットランダムに語られる。
Sato, Naomi. Chimimo (2004). (Japanese) Resources>Web Design>Information Design>Blogs
段階的開示は、高度な機能や使用頻度の低い機能を2段階目の設定画面に譲り、学習容易性の向上とエラーの軽減を図るものである。
Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2006). (Japanese) Articles>Usability
大きい画面の利点についてのテストには、2 つの間違いがあった。現実的なタスクでテストしていなかったことと、現実的な利用方法でテストしていなかったことだ。生産性は、労働環境のユーザビリティを語る上で重要な項目になるが、それを計測する場合は、注意深く行わなければいけない。
Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Articles>Usability>User Interface
台のリモコンを見れば、複雑で統一性のないユーザインターフェイスによって引き起こされる問題が明らかになる。
Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2004). (Japanese) Articles>User Interface>Usability
もしユーザが、いつもウェブサイトの間違えたセクションを開いているなら、ラベリングの改良から、構造の明確化まで、幅広い改善策がある。
Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Information Design>User Centered Design
検索を行うとき、ユーザの頭に浮かぶのは、慣れ親しんだ言葉だ。もし使い古された言葉よりも、造語や新語を使っているならば、ユーザは貴方のサイトをみつけることはない。
Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Writing>Usability
FQSラボラトリ Information Architecture
Webサイト構築において情報アーキテクチャ分野で考慮すべき4つの項目(前提条件、構造化、デザイン、コンテンツ)についてミツエリンクの制作ノウハウからの独自定義を紹介。
Mitsue-Links (2003). (Japanese) Design>Information Design
2001年のIAサミットを境にIAの理論と実践についてIAコミュニティでかつてない議論が起こりました。この6つの章からなるエッセイは、IAの今までとそしてこれからどこへ向かっていくべきなのか論争に終止符を打つべくJJGが書き上げた渾身のエッセイです。
Garrett, Jesse James. AIfIA (2002). (Japanese) Design>Information Design>Web Design
米国IBMアクセシビリティ・センターの提供情報や、IBMアクセシビリティ・リサーチ・グループによる高齢者・視覚障害者関連情報の公開など、アクセシブルな情報社会のための関連リソース。インターネット閲覧支援ソフト「らくらくウェブ散策®」の紹介など。
IBM 使いやすさ (Ease of Use) Web Design 
初心者および中級者レベルのWebサイト設計者向けにIBMの研究グループが策定した使いやすいインターフェースとWebサイト設計のためのガイドライン。
IBM (2001). (Japanese) Design>Web Design>Usability
Information Architect Association Japan
コンセントによる日本のインフォメーションアーキテクトのための情報提供サイト。IA関連イベント情報、参考文献、IA関連リンクなどの紹介。
IAAJ. (Japanese) Organizations>Information Design>Regional>Japan
ウェブユーザビリティに関するヤコブ・ニールセン博士の人気コラム『Alert Box』の日本語版。最新号は英語版発行(通常は隔週月曜日)後2日~3日で翻訳・公開。
Nielsen, Jakob. Chimimo (2004). (Japanese) Resources>Usability
Mailing Lists in Technical Communication
テクニカル・コミュニケーションに関するメーリングリストの一覧です。情報源が古く、消滅していたり、メールアドレスが変更になっているかもしれませんが、ご容赦願います。
Kurashima, Yasumi. Bigglobe.jp (1998). (Japanese) Resources>Directories>Mailing Lists
テクニカル・ライティングの世界にようこそ!テクニカル・ライティングとは、マニュアル・ライティングのことだけではありません。ビジネス・ライティングを含む実務で使うライティング全般に役立ちます。ここには、実務に役立つ英語の習得のために有効な情報が満載です。
Kurashima, Yasumi. Bigglobe.jp. (Japanese) Resources>Directories>TC
W3C/WAI「ウェブ・コンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン 1.0」
W3Cが勧告として公開している「Web Content Accessibility Guidelines 1.0」をソシオメディア監修「ウェブ・アクセシビリティ〜すべての人に優しいウェブ・デザイン」(アスキー)にて日本語訳したもの。
Sociomedia (2003). (Japanese) Design>Web Design>Accessibility
Webに関連する統計データの可視化:対数グラフと垂れ下がるテール
ウェブサイトへのアクセスログを線形グラフにするだけでは、データの大切な部分を見落とすことになりかねない。ときには、一歩進んだグラフ化にもやってみる価値があるものだ。
Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Reports>Log Analysis
初期の頃の爆発的な成長も徐々にそのスピードを緩め、成熟に達しつつあるWebではあるが、その歩みは留まることなく、最近、ウェブサイトの数が1億を突破した。
Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Articles>Usability>Web Design
この文書は2つの質問に答えるために書いてみたんだ。 1コ目は、「なんでサイトをアクセシブルにした方がいいのか」。だから、ここの情報はサイトを持ってない人には向かないかも。 2コ目は、「じゃどうしたらサイトをアクセシブルにできるのか」。 1コ目の答えが納得できるものじゃなかったら、2コ目はどうでもいいってことになるよね。
Pilgrim, Mark. Dive Into Accessibility (2002). (Japanese) Books>Web Design>Accessibility
樽本徹也(イード)によるユーザー中心設計、ユーザービリティ、ユーザーインターフェース設計にまつわるユーザビリティエンジニアの専門的視点からの考察コラム。
Tarumoto, Tetsuya. Cocolog-Nifty (2004). (Japanese) Resources>Web Design>Usability>Blogs
参加の仕方は一様ではない:もっと大勢のユーザに書き込んでもらうには
多くのオンライン・システムでは、ユーザの90%は読むだけで自ら書き込むことは決してしない。9%は、ほんの少し書き込みをする。システム上にみられるアクションのほとんどは、残る1%のユーザによるものである。
Nielsen, Jakob. U-Site (2006). (Japanese) Design>Web Design>Community Building>Usability
文章には大きく分けて、実務文章と楽しみの文章があります。実務文章と楽しみの文章とでは、目的や役割、読み手の姿勢が異なりますので、その書き方もおのずと異なります。この2つの文章を、あたかも同じであるかのようにとらえている本がありますが、そのような本はビジネスの現場では使えませんので注意してください。
Technical Writing World. (Japanese) Articles>Business Communication>Education>Writing
ユーザがパスワードを打ち込んでも、黒い点の列でしかフィードバックが返ってこないとき、ユーザビリティは損なわれている。パスワードを隠したからといって、セキュリティは強化されないことが多く、逆に、ログインの失敗によって、あなたのビジネスに悪影響を及ぼす。
Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Web Design>Security>Usability
ユーザビリティの敵達は「専門家の意見が一致していない」という理由で主張し、ユーザを擁護する者の専門知識を難なく無視し、彼らが個人的に好きなデザインなら何であれ推進する。
Nielsen, Jakob. Usability.gr.jp (2009). (Japanese) Articles>Usability>Professionalism
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